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札幌市西区発寒イオンそばの皮膚科専門診療所。発寒皮フ科クリニックです。

電話でのお問い合わせはTEL.011-668-4112

〒063-0827 北海道札幌市西区発寒7条12丁目3-46 発寒クリニックビル2F

よくある 皮ふ病 について

<あいうえお順>

アトピー性皮膚炎 薬アレルギー,薬疹 とびひ(膿痂疹)
異汗性湿疹 湿疹(しっしん) 白斑,しろなまず
いぼみずいぼ 脂漏性皮膚炎 ヘルペス(単純疱疹)
うおのめ、たこ しもやけ(凍瘡) ほくろ
円形脱毛症  じんましん みずいぼいぼ
疥癬(かいせん) 掌蹠膿疱症 巻き爪
かぶれ,接触皮膚炎 帯状疱疹 みずぼうそう,水痘
乾せん(乾癬) 多汗症 みずむし、爪水虫
    虫さされ
乾燥肌 男性型脱毛症(AGA) やけど
肝斑(かんぱん) とこずれ そのほかの皮ふ病


 症状  かゆみのある湿疹が、良くなったり悪くなったりを繰り返しながら慢性的に続く病気です。
 原因  はっきりとは不明ですが、体質に、環境などが強く関係して発病します。アレルギーに関係するものと、それ以外のものがあります。
 治療 原因・悪化因子を避ける。
のみ薬(抗ヒスタミン薬)。塗り薬(ステロイド,タクロリムスなど)。中等〜重症な場合は、紫外線療法*やシクロスポリンの内服。
 ※紫外線療法について

異汗性湿疹

 症状 手の平、足裏に小さな水ぶくれが出来て、皮がむけたりを繰り返します。かゆみがある事が多く、良くなったり悪くなったり慢性の経過をたどることが多いです。
 原因 発汗が関係すると考えられていますが、はっきりとは不明です。
 治療 外用薬:ステロイド。


いぼ (みずいぼ→後述)

 症状 皮膚から盛り上がった小さなできもの(腫瘍)
 原因 ヒト乳頭腫ウイルス:尋常性疣贅、青年性扁平疣贅
老化現象:脂漏性角化腫、軟性線維腫(スキンタッグ)
 治療 内服薬:ヨクイニン。
外用薬:角質溶解・剥離させるサリチル酸ワセリン(スピール膏)。

液体窒素凍結療法:-約200℃の液体を患部に当てて壊死させる。


鶏眼(ウオノメ)と胼胝腫(タコ)

 症状 ウオノメ:角層が皮膚の内部に向かって増殖し圧迫で痛みがある。
タコ:角層が皮膚の外側に向かって増殖するが、痛みは強くない。
胼胝腫(タコ)
 原因 皮下脂肪が少なく機械的な外力(圧迫)が繰り返し加わることにより生じ、足の変形や障害、麻痺、合わない靴、荷重の偏った歩き方が原因となります。
 治療 外用薬:角質溶解・剥離させるサリチル酸ワセリン(スピール膏)。
過剰な角質を削る処置を行います。


●円形脱毛症

 症状 頭部や眉、髭などの毛が特定の部位に限って抜ける病気です。自覚症状無く抜けるのが多いですが、痒み,違和感を感じる人もいます。
 原因 強いストレスが原因と一般に言われますが、現在では「自己免疫反応」(毛根の部分をリンパ球が攻撃し破壊する反応)により生じるという考えがあります。
 治療 外用薬:炎症を抑えるステロイド、脱毛部の血流を改善する薬。
内服薬:抗アレルギー薬。
注射:脱毛部にステロイド注射。
など
 ※紫外線療法について

疥癬(かいせん)
 症状 指の間や手首、外陰部に赤いブツブツや赤褐色のシコリ、線状の発疹(疥癬トンネル)がみられ、激しい痒みがあります。
 原因 疥癬虫(ヒトヒゼンダニ)の寄生。
 治療 内服薬:イベルメクチン。
外用薬:クロタミトン。フェノトリン。


●尋常性乾癬
(かんせん)

 症状 全身のいろいろな部位に、少し盛り上がった赤い発疹の上に銀白色の鱗屑(フケ、カサブタのようなもの)が付着し剥がれ落ち、良くなったり悪くなったりを繰り返します。
 原因 はっきりとわかっていませんが、最近の研究で免疫系の異常で炎症が起きていることが分かってきました。
 治療 外用薬:ステロイド、活性型ビタミンD3。
内服薬:抗ヒスタミン薬、レチノイド、シクロスポリン。
光線療法:紫外線(ナローバンドUVB)を当てて治療します*。
生物学的製剤:点滴又は皮下注射(治療可能な施設が限られます)。

*紫外線療法について

乾燥肌 

 1.単純性粃糠疹(たんじゅんせいひこうしん):「はたけ」
症状 顔面に円形または楕円形の少し色が抜けた状態でカサカサします。
原因 アトピー性皮膚炎のある小児に見られることが多く、乾燥しやすい冬季に目立ちます。
治療 外用薬:ワセリンなどの保湿剤。炎症があれば弱めのステロイド。
 2.毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)
 症状 二の腕の外側や太ももなどに、毛穴に一致してプツプツが多発し、おろし金のようにザラザラした状態になります。
 原因 遺伝するといわれ、小児期から思春期頃に目立ちます。
 治療 あまり効果的な治療法はありませんが、
外用薬:尿素含有軟膏でガサガサを抑えます。

ケミカルピーリングも有効とされていますが、保険外になります。


肝斑(かんぱん) 

症状 顔面のほほ骨のあたりや額、口の周辺などにシミが左右対称性に現れます。
原因 女性ホルモン(妊娠や経口避妊薬で発症や悪化)。紫外線。
治療 内服薬:トラネキサム酸、L-システイン、ビタミンC。
外用薬:ハイドロキノン。


薬疹(薬アレルギー) 

症状 もっとも多いのは麻疹(はしか)に似た皮疹ができるもので、全身に細かい赤い斑点ができます。痒みがあることもあります。
原因薬剤を内服するたびに皮膚の同じ部位(口周囲、陰部など)に円形の赤い斑ができる固定薬疹という病型もあります。
原因 薬剤。薬剤が使われ始めてからそれに対するアレルギー反応をおこすようになるまでには一定の期間(感作(かんさ)期間)がかかります。何の問題もなく内服していた薬剤に対し、途中からアレルギー反応を起こすようになります。
治療 原因薬剤の中止。
内服薬:抗ヒスタミン薬。重症例ではステロイド内服。
外用薬:ステロイド。


湿疹(しっしん) ・・・様々な病型があります

 1.貨幣状湿疹(かへいじょう しっしん)
 症状 下腿(すね・ふくらはぎ)を中心にコイン状の痒い病変が生じます。ジクジクすることもあり、乾燥肌があって、これを掻くことで悪化する事があります。
 原因 不明ですが、乾燥性の皮膚が基礎にあって生じることが多いです。
 治療 内服薬:抗ヒスタミン薬の内服
外用薬:ステロイド
入浴時にこすり過ぎないように注意が必要です。


2.乾燥性湿疹(かんそうせい しっしん)=皮脂欠乏性湿疹

 症状 下腿(すね・ふくらはぎ)を中心に皮膚表面がガサガサしていたり、白い粉をふいたり、ひび割れができて痛みやかゆみがあります。
 原因 皮脂や角質層の細胞間脂質(セラミドなど)、天然保湿因子(NMF)の分泌が低下した高齢者に多く発生します
 治療 内服薬:抗ヒスタミン薬の内服
外用薬:ステロイド、保湿剤
入浴時にこすり過ぎないように注意が必要です。
空気の過度な乾燥を避け、加湿器を使うのも有効です。


3.自家感作性皮膚炎(じか かんさせい ひふえん)

 症状 全身に痒みのある小さなプツプツした湿疹病変が生じます。
 原因 不明ですが、貨幣状湿疹などの原発病巣が悪化して生じることが多いです。
 治療 内服薬:抗ヒスタミン薬の内服、悪化時にステロイド短期内服。
外用薬:ステロイド。
掻いたり、こすったりしないように注意が必要です。


4.脂漏性皮膚炎(しろうせい ひふえん)

 症状 皮脂の分泌の多い頭皮や顔(特に鼻の周り)、耳の後ろ、わきの下や股などに好発します。かゆみをともない、赤くなったり、皮膚が荒れてカサつきます。頭にできた場合、皮膚がはがれてくるため、いわゆる「フケ症」の症状になります。
 原因 乳児  皮脂の分泌が盛んで、未発達な毛穴に詰まりやすい。
成人  皮脂の過剰分泌。マラセチアというカビが皮脂が多い環境下で異常増殖し、その代謝物が皮膚に炎症を引き起こす。ストレス、ビタミンBの不足、不適当な洗顔や洗髪(すすぎ不足や洗いすぎ)、不規則な生活習慣。
 治療 内服薬:抗ヒスタミン薬の内服。ビタミン剤の内服。
外用薬:ステロイド。抗真菌薬。
皮膚の清潔(やさしく、しっかりと洗う)。
バランスのよい食生活をこころがける。
ストレスや過労に注意(規則正しい生活、十分な睡眠)。
紫外線を避ける。


5.
接触皮膚炎(かぶれ)

 症状 原因となる物質が接触した部位にかゆみや痛みを伴う発赤(赤み)、丘疹(ブツブツ)、小さな水疱(水ぶくれ)などが現れます。
 原因 接触した物質の刺激、あるいはアレルギー。
 治療 原因物質に触れないようにすること。
内服薬:抗ヒスタミン薬の内服、重症ではステロイド短期内服。
外用薬:ステロイド。
掻いたり、こすったりしないように注意が必要です。


掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)

 症状 手の平や足の裏に小さな膿疱や水ぶくれが出たり消えたりを繰り返し、皮膚が赤く厚くカサカサになります。約10%の方に関節の症状を合併するといわれています。
 原因 慢性扁桃炎や虫歯などの病巣感染、金属アレルギーなどで生じる場合がありますが、はっきりしないことも多い皮膚病です。喫煙者に多いです。
 治療 病巣感染が明らかな場合はその治療で良くなることがあります。
内服薬:炎症を抑える目的で抗生物質、ビオチンなど。
外用薬:ステロイド・活性型ビタミンD3。

紫外線療法*:紫外線を出す特殊な蛍光灯を当てて治療します。

 ※紫外線療法について

しもやけ(凍瘡)

 症状  手足の指などが赤く腫れてかゆくなる
 原因  寒さのために血行が悪くなり生じる炎症。一日の気温差が大きい時期や、濡れた皮膚の放置でも気化熱により皮膚の表面温度が下がってなりやすくなる。
 治療 悪化因子を避ける。
内服薬:ビタミンE。
外用薬:ビタミンE、ヘパリン類似物質、ステロイド。


じんまし(蕁麻疹)

 症状  かゆみを伴った一過性の限局性の膨疹を生じ、数時間持続しあとかたなく消失する
 原因  医療機関を訪れる蕁麻疹患者の7〜8割は原因不明の特発性の蕁麻疹です。食事、薬剤、生活環境因子、物理的刺激、病巣感染、精神的因子。
 治療 原因・悪化因子を避ける。
のみ薬(抗ヒスタミン薬)。


男性型脱毛症(AGA)

 症状 思春期以降に額の生え際や頭頂部の髪(どちらか一方、または両方)が薄くなっていき成人男性によくみられます。 
 原因  一般に男性ホルモンの影響や遺伝など。
 治療 飲み薬(プロペシア)。抜け毛が進行すると、うす毛が目立つようになりますので早めの治療が重要です。 (※処方は保険外診療(自由診療)) 

とこずれ(褥瘡)

 症状 黒色期:皮膚が壊死を起こし黒いカサブタ状になっている状態。
黄色期:黄色い壊死組織が残っている状態。
赤色期:皮膚の再生がはじまり赤い肉芽状態。
白色期:皮膚が再生しつつある状態。 
 原因 ある特定の場所が長時間圧迫を受け、血液の循環が悪くなり組織が壊死を起こすことで生じます。
 治療 除圧:体圧がかかり易い場所を把握し、その場所が長時間からだの下にならないようにする。
外用薬:種々のもの。創傷被覆材。

とびひ(伝染性膿痂疹)

 症状 水疱性膿痂疹 水ぶくれが出て膿(うみ)をもち、破れると皮膚がめくれてただれます。
痂皮性膿痂疹 膿をもった水ぶくれ(膿疱)ができ、厚いカサブタになります。
 原因 細菌感染(黄色ブドウ球菌、化膿レンサ球菌)。
 治療 抗生物質の飲み薬と塗り薬。

帯状疱疹(たいじょうほうしん)
 症状 体の左右どちらか一方にチクチクした痛みが起こり、しばらくしてそこに赤い発疹が出来、その上に水ぶくれ(水疱)が集まって、やがて黄色くなり乾燥しカサブタになります。
皮膚が治ると痛みがとれてきますが、時には痛みが続くこともあります(帯状疱疹後神経痛)。
 原因 潜んでいた水痘・帯状疱疹ウイルスが疲労・免疫力の低下などで活発になって症状が出ます。
ほとんどうつることはありませんが、みずぼうそうにかかったことが無い人にはうつることがあります。
 治療 内服薬:抗ウイルス薬でウイルス増殖を抑える。鎮痛剤。
外用薬:傷を保護し、細菌感染を防ぐ薬の塗布

多汗症
 症状 1)掌蹠多汗症
幼少児期ないし思春期の頃から、手掌,足底に精神的緊張により多量の発汗がみられる。
 2) 腋窩多汗症
左右対称性に、脇の下に多汗がみられる。
 原因 不明。
 治療 外用薬:塩化アルミニウム・ローション。
内服薬:抗コリン薬。
注射:A型ボツリヌス毒素を有効成分とする薬剤(ボトックス)

尋常性白斑(しろなまず)

 症状 いろいろな 大きさの白い斑点があちこちに出てきます。
 原因 不明ですが、色素細胞が何らかの原因で障害され色が抜けます。
 治療 外用薬:ステロイド・活性型ビタミンD3・タクロリムスなど。
紫外線療法*:紫外線を出す特殊な蛍光灯を当てて治療します。
 ※紫外線療法について

ヘルペス(単純性疱疹)

 症状 体のどの場所にもできますが、代表的には、唇の周辺にできる「口唇ヘルペス」と、性器周辺にできる「性器ヘルペス」があります。小さな水ぶくれがいくつかできて、痛がゆい状態が続きます。やがて水ぶくれが破れてかさぶたになると、1〜2週間ほどで治ります。
 原因 単純ヘルペスウイルス。接触によって感染します。
 治療 内服薬:抗ウイルス薬の飲み薬。
外用薬:抗ウイルス薬。


ほくろ(色素性母斑)

 症状 生まれつきのものや子供の時や大人になってから生じるものがあり、茶色や黒色の小さなしみや隆起として体のあちこちにできます。
 原因 メラニン色素をつくる色素細胞が変化した母斑細胞が増殖して出来るできもの。
 治療 切除。


みずいぼ(伝染性軟属腫) (いぼ→前述

 症状 皮膚から盛り上がった小さなできもの(腫瘍)。
中心臍窩(中心部のへそ)をもち、圧迫すると白色の内容物が出る。
 原因 伝染性軟属腫ウイルスによる感染症
 治療 1.自然治癒を待つ。数ヶ月以上。その間に増える可能性がある。
2.圧迫して内容物(白色粥状物)を圧出させる。痛みがあるので、局所麻酔作用のあるシールを貼って1時間前後待ってから処置する方法がある。
3.硝酸銀を塗布する。黒色に変色し徐々に剥がれるが時間がかかることが多いので繰り返し処置する必要がある。

4.液体窒素凍結療法

巻き爪(陥入爪)
 症状 爪甲が横方向に巻いている状態。
 原因 深爪、合わない靴、外傷(爪下血腫)など。
 治療 化膿していれば抗生物質の飲み薬・塗り薬。
爪の矯正:クリップ・ワイヤー。
陥入爪手術。

みずぼうそう(水痘)
 症状 発熱とともに体に赤い虫さされのような発疹が出来、先端に水を持つようになります(水疱)。顔、頭、口の中に4〜5日で広がり、2〜3日で乾燥しカサブタになります。
 原因 水痘・帯状疱疹ウイルスによる感染症
 治療 内服薬:抗ウイルス薬でウイルス増殖を抑える。
外用薬:水疱を乾かす軟膏を塗布(フェノール亜鉛華リニメント)。

みずむし(足白癬・爪白癬など)  
 症状 足の皮がむけたり、小さな水ぶくれが出来たり、指の間がジクジクしたりします。爪の場合は白色または黄色く濁ったり、分厚くなったりします。
 原因 カビの一種である皮膚糸状菌による感染症。病変の部位により、足白癬(あしはくせん:水虫)、爪白癬(つめはくせん:爪水虫)などとよばれます。
 治療 内服薬:抗真菌薬の飲み薬を数ヶ月続けます(主に爪水虫)。
外用薬:抗真菌薬の軟膏・クリーム・液の塗布。

虫さされ  
 症状 痒みのある発赤(紅斑)、腫れ。時に水ぶくれ(水疱)。
 原因 蚊・ブヨなど↓

毛虫→毛虫皮膚炎
マダニ→マダニ咬傷
 治療 内服薬:抗ヒスタミン薬の飲み薬。
外用薬:ステロイド軟膏・クリームの塗布。

やけど(熱傷)  
 症状 T度:痛みのある発赤(紅斑)
U度:痛みのある発赤、水ぶくれ(水疱)。
浅達性、深達性があり、深いものでは痛みが鈍い場合があります。
V度:白色、黒〜褐色に変色(痛みが無い)。
 原因 お湯や高温の油などが接触して生じる皮膚の損傷です。
 治療 初期であれば流水で冷却(5〜10分、痛ければ延長可)。
内服薬:感染があれば抗生物質。痛みがあれば鎮痛薬。
外用薬:傷を保護したり感染を防ぐ軟膏の塗布。

機器写真紫外線治療器:
デルマレイ-200タイプA・NB

ナローバンド(中波長)紫外線(NB-UVB)
を照射して治療します。



<皮膚科光線療法について> 当院では紫外線療法を行っております

太陽から地上に届いている光の一種である紫外線を浴びると、日焼け・しみ・しわを作ったり皮膚癌を引き起こすなどの問題点が指摘されています。
しかし、光の波長を限定し利用すれば皮ふの病気を改善させることができます。紫外線治療では、皮ふ病に効果のある特定の波長を出す医療用紫外線照射装置を使って治療をします。
乾癬(かんせん)、白斑(はくはん)、掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)、菌状息肉症(きんじょうそくにくしょう)、悪性リンパ腫、慢性苔癬状粃糠疹(まんせいたいせんじょうひこうしん)、 アトピー性皮膚炎、円形脱毛症などに効果があります。


お問い合わせ

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Hassamu Hifuka Clinic発寒皮フ科クリニック

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